2020年11月10日

エージェントマロリー

山劇MOVIEシリーズ
マロニーではありません
独断と偏見的評価: ★☆☆☆
監督:スティーヴン・ソダーバーグ 出演:ジーナ・カラーノ、マイケル・ファスベンダー、ユアン・マクレガー、ビル・パクストン、チャニング・テイタム、他

まさに女ボーンかと思いたくなるほど強い。 ストーリーもそうだよね、自分をはめた奴を探していく。 でも、それだけなんだなー。 柳の下を狙った二番煎じっぽい感じ。 ユアンがもっとキビキビ動くのかと思ったらそうでもないし。 この映画のせいではないが、その前に「逃走車」を見ててさ、 オープニングのシーンが実はクライマックスという、手法が同じなんだよね。 こーいうシナリオってありがちなんかね。 逆の手順で見てもきっと同じことを感じたかもね。 でもさー、

結果的にはやっぱりB級

もう少し、逃げるのか、追い詰めるのか、 はっきりさせてやった方がスッキリするのかなー。 多分二度と見ない。

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posted by サンタ at 11:31
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