2018年07月23日

ところで原因は何?

 事の発端は先日、郵便受けに郵便不在通知が入っていたので連絡すると既に保管期限切れで返送扱いになっているという。ちょっと待て、確かに10日前の日付になっているが受け取ったのは今日だ。毎日、新聞を受け取る郵便受けで10日間も発見されずスルーされるという考えは合理的ではない。

 そこで、期限切れだと一点張りのオペレータに対し少々強めに押すことにした。争点は2つ。不在通知を受け取ったのは今日であること。こちら側に何の不手際及び落ち度が全く無いこと。また、過去の実例として隣の郵便受けに不在通知が入っていたことがあることをアピールし、再配達を強く要請してみることにした。

 電話向こう側に座っているオペレータの困惑顔が手に取るようにわかる。これ以上は完全平行線。結局、一度該当局と連絡を取り後ほど連絡を貰えることになり一旦受話器を置くことになった。

 結局、該当郵便局内で返送扱いになっていた郵便物を再配達しますという連絡を貰い一件落着。なぜこのような事態になったとか等の質問はやめた。ここは素直に荷物が届けばそれで良い。しかしあと数日遅れていたら返送されてしまって面倒なことになるところだった。とりあえずめでたしということで。

posted by サンタ at 11:57| Comment(0) | サンタのつぶやき | 更新情報をチェックする